人が恋をするメカニズム(3)からの続き
●人が恋をするメカニズム(4)
人は誰でも、自分の内に反対の性を持っています。
女性(男性)であっても、個々の差はありますがその奥には男性(女性)的要素も持っているのですが、それがその人にとって反対の性である以上、実際はうまく表現されにくいものですね。
女性(男性)が自分の基本性は自然に表現できても、反対性(男性/女性)はまだうまく表現できません。
そこで自分の内にある反対性をうまく表現できている人を、言い替えれば、自分にとって相性のぴったり合う人を探そうとするですね。
続く
2010年7月3日土曜日
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