男の本音Ⅱ(3)からの続き
男の本音Ⅱ(4)
端的に言ってしまえば、この男と結婚したいと思ったなら、「結婚に結びつく相手」のフリをして、あなたの方が相手を手なずけてしまえばいいのです(笑)。
あなたをずっと専業主婦として家にいてほしいと思っている男と結婚しても、あなたが家にいたくないのなら、初めからそういうものだと相手に思わせればいいのです。
男の顔色をいちいち伺う必要はありません。
仕事と家事が両立できる範囲でやり繰りすればいいのです。
夫になる男にも家事の分担ぐらいさせればいいのです。
そうすることで男も家庭に対して愛着がうまれます。
夫があなたに協力するように仕向けるような努力は、あなた自身のためなので、労を厭わないでください。
2010年7月28日水曜日
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