夢の心理学的分析(2)からの続き
●夢の心理学的分析(3)
・精神分析学では、夢の分析の対象になるのは無意識の内容(エス、 欲求、願望、衝動)と夢の表現を歪める傾向(超自我、自我の防衛機制)の二つで、夢を構成していた場面や要素を辿って行き、体験や本人の性格、生育歴などを考慮しながら浮かんできた夢を分析するものなのですね。
続く
2010年6月12日土曜日
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心が疲れている時に何より辛いのは、周りの人たちがあなたの苦しさや辛さを理解してくれないことではないでしょうか。 あなたの疲れた心を解して、楽しく日々を過ごしていくための“きっかけ”になれば幸いです。
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