「結婚の崩壊と恋愛の破綻(3)」からの続き
●結婚の崩壊と恋愛の破綻(4)
また、全く喧嘩をしなくとも、日常的に会話の乏しい夫婦(恋人)も、崩壊や破綻の危険を含んでいます。
夫婦生活や交際期間が長くなれば、相手のことはよく知っているつもりでも、コミニュケーションが不足するとお互いの知らないことが増えていき、お互いの結束力が弱まってきます(絆が薄れていく)からね。
これが、恋愛の賞味期間は1年で、結婚の賞味期間は3年といわれる所以なのですね。
続く
2010年6月26日土曜日
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